2024年5月31日

5月30日は誕生日でした。年齢は非公開です。(*´∇`*) 誕生日や元旦とかになると、「このままではいけない」と思うタイプで、誕生日になって思った事は「株はこのままではいけない」と思ったんですね。株で250万くらいマイナスなのですが、思い切ってロスカットして、デイトレしようかな?と思ってます。

で、5月31日は北葛西で作業だったので、チェックしていた蕎麦屋さんにお伺いしました。
手打ち蕎麦ひまわり

江戸川区北葛西3丁目1-21
「手打ち蕎麦ひまわり」さんです。江戸川区を担当している代理店さんからオススメされてチェックしてました。久しぶりに蕎麦が食べたくなったんです。(晩酌で「焼酎の蕎麦湯割り」は毎日飲んでますが)

こだわり

こちらの「こだわり」です。こういうのがあると嬉しいですね。記載内容を読むと正直な店主さんなんだなと分かります。

冷たいそば系メニュー

冷たい蕎麦系のお品書きの抜粋です。蕎麦の種類は「せいろ」「平打ち」「十割」というラインナップです。「すっぽん汁」なんてのがありまして、めちゃ気になります。初めてなので、基本の「辛汁」で頂く蕎麦を頂きました。先ずは、

二八

「せいろ蕎麦」(950円)を頂きました。先ずは、何も付けずに頂きましたが、甘味が凄くあって美味しいですね。蕎麦は、やや粗めに挽いた蕎麦粉で打った感じの蕎麦で、繊細な口当たりです。繊細と言っても、きちんと啜って頂ける蕎麦で僕好みで美味しいです。辛汁は、出汁がしっかりと効いてますが、印象的には「若い」印象です。醤油が軽やかで、もっとまったりさせた方が、こちらの蕎麦に合いそうです。次は、

十割

「十割蕎麦」(1,150円)を頂きました。この流れで、「せいろ」の蕎麦粉に、繋ぎを無くした「十割」(丸抜き)を想像してましたが、「田舎」の十割で、先ほどの「せいろ」より、甘味がありまして(良く噛んだ後の)腰が強めの蕎麦です。辛汁は、「せいろ」と同じです。蕎麦の舌触りは「つるっと」しているので、蕎麦との絡みは少し悪くなりますが、これも美味しいです。

最後に蕎麦湯を頂きました。丁度良い濃度で美味しかったです。接客も良くて、こちらでしか食べれないメニューも何種類もありますし、またお伺いさせて頂きます。(*´∇`*)


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