2026年5月12日
朝7時開店。豚50キロ使用、狂気のチャーシュー麺。【巣鴨/まるえ中華そば】
まるえ中華そばさん、好きなお店なのですが、ここ何年か行けてないです。この動画観たら、朝ラーに行ってみようと思いました。(*´∇`*)
で、5月12日は、駒込で商談がありましたので、ランチは、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。2025年「次郎的ラーメン大賞」の準優勝に輝いたお店です。“焼あご”を前面に押し出した、かなり攻撃的な「焼あごらーめん」が中毒性あるんです。13時ちょい過ぎの訪問で、店内待ちが4名でした。
主なメニュー構成は大きく変わっていない印象です。価格についても据え置きです。そして、こちらの「特製」は特筆すべき一杯です。トッピングの充実度は“特製界の最高峰”と言っても過言ではなく、内容を考えればかなりお得感のある構成になっています。という事で、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)を頂きました。本日のスープも安定の濃厚仕上げです。動物系の十分な旨味をベースに、焼あごの旨味が前面に押し出してきて、非常に完成度の高い一杯です。相変わらず中毒性高いです。このやや強めの塩分も、中毒性を高めるポイントになっています。
そして、もちもち&ピロピロの太麺がほんと良い感じです。濃厚なスープにしっかりと対抗しつつ、見事に調和していて、食べ進めるほどに美味しさが増していく印象です。さらに、チャーシューも安定の仕上がりで、肉々しくて美味しいです。この分厚いのが5枚もあります。味玉や海苔に至るまで抜かりなしです。トッピング全体の完成度も高く、「特製」を選ぶ満足感はかなり大きいです。
スープまで残さず完食しました。今回も大満足でした。(*´∇`*)


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朝7時開店。豚50キロ使用、狂気のチャーシュー麺。【巣鴨/まるえ中華そば】
まるえ中華そばさん、好きなお店なのですが、ここ何年か行けてないです。この動画観たら、朝ラーに行ってみようと思いました。(*´∇`*)
で、5月12日は、駒込で商談がありましたので、ランチは、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。2025年「次郎的ラーメン大賞」の準優勝に輝いたお店です。“焼あご”を前面に押し出した、かなり攻撃的な「焼あごらーめん」が中毒性あるんです。13時ちょい過ぎの訪問で、店内待ちが4名でした。
主なメニュー構成は大きく変わっていない印象です。価格についても据え置きです。そして、こちらの「特製」は特筆すべき一杯です。トッピングの充実度は“特製界の最高峰”と言っても過言ではなく、内容を考えればかなりお得感のある構成になっています。という事で、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)を頂きました。本日のスープも安定の濃厚仕上げです。動物系の十分な旨味をベースに、焼あごの旨味が前面に押し出してきて、非常に完成度の高い一杯です。相変わらず中毒性高いです。このやや強めの塩分も、中毒性を高めるポイントになっています。
そして、もちもち&ピロピロの太麺がほんと良い感じです。濃厚なスープにしっかりと対抗しつつ、見事に調和していて、食べ進めるほどに美味しさが増していく印象です。さらに、チャーシューも安定の仕上がりで、肉々しくて美味しいです。この分厚いのが5枚もあります。味玉や海苔に至るまで抜かりなしです。トッピング全体の完成度も高く、「特製」を選ぶ満足感はかなり大きいです。
スープまで残さず完食しました。今回も大満足でした。(*´∇`*)

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2025年12月9日
新米5kg3000円台を発見!なぜ価格急落?
理由を聞いてみると、これがなかなか面白いですね。現在の取引価格だと十分に採算が取れるため、農家さんの“やる気スイッチ”が入り、生産量が前年比で約2割ほど増えているのが大きな要因とのことです。とはいえ、この先は農家さんも卸売業者さんも、しっかりとしたバランス感覚が求められてきますね。一方で、飲食店の最近の値上げは、“米が高かった時期”の原価を基準にしたままの価格設定が多いので、消費者が納得するのであれば、今回の3,000円台後半の価格をキープできれば、供給側・飲食店側・消費者側のそれぞれが折り合えるラインなのかなと感じました。(*´∇`*)
で、本日は、7月に商談でお伺いした駒込のお客様へ納品に行ってきました。その帰りにランチで立ち寄ったのが、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんです。こちらは 2025年の「次郎的ラーメン大賞」最有力候補です。いま、北区のこの「麺屋なにがし」さんと、江東区富岡の「モンナカブラックラーメン」さんの2店で悩んでまして…今日はその 最終確認 にお伺いしました。(*´∇`*)
メニューや値段は変わってないです。13時半過ぎの到着だったのですが、僕がいつも頂いている「特製」が既に売切れとなってました。更に、「麺 大盛り」と「ごはん」も売切れておりました。ですので、
「味玉焼あごらーめん」(1,050円)を頂きました。本日のスープも安定の濃厚仕上げです。動物系の深いコクの中から、焼あごの旨味がグッと前に出てきて、めちゃくちゃ美味しいです。相変わらずクオリティが高いですね。この塩分濃度がまた中毒性あるんです。前回いただいた「塩」も素晴らしかったですが、今回の醤油も負けてません。(結局、どっちもめちゃ美味しい)
そして、もちもち&ピロピロ太麺がめちゃ美味しいです。食べる毎に美味しくなってる気がします。この濃厚なスープに負ける事なく主張しつつも、スープとの相性も良いという完璧な組み合わせです。更にチャーシューも相変わらずの美味しさで、味玉も海苔も全部美味しいです。スープまで残さず完食しました。
本日も大満足でした。(*´∇`*)


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2025年7月22日
石破は、ある意味凄いですわ。頭のネジが外れてますね。更に中身も無い。(なのに首相に登り詰めたという事が凄い)とにかく、選挙後の政治がどうなるのか楽しみです。(*´∇`*)
で、7月22日は、駒込で商談でした。ランチは、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。駒込の商談が決まった瞬間に、こちらの「焼きあごらーめん」が頭に浮かんだんですね。今の所、2025年度の次郎的らーめん部門1位だと思います。
メニューと値段は変わってないと思います。僕のらーめん仲間から「塩」も美味しかったとの情報を頂きましたので、今回は、思い切って、
「特製焼あご塩らーめん」(1,300円)を頂きました。スープは、濃厚な動物系の旨味の中から、「焼あご」の旨味が前面に飛び出してくるスープで、めちゃめちゃ美味しいです。(たまに拾う柚子も良いですね)焼あご塩らーめんの方が「焼あご」の旨味をきっくりと感じる事が出来ます。醤油もめちゃ美味しいですが、塩の方が僕好みかもです。そして、この激ウマのスープに、もちもち&ピロピロ太麺がめちゃ相性良くて美味しいです。このスープだからこそ、この麺にしたという感じだと思います。更に、肉厚の旨味溢れるチャーシューが相変わらずの美味しさで、5枚入ってました。味玉も海苔も美味しかったです。スープまで残さず完食しました。
本日も大満足でした。前回も書きましたが、昨今のらーめん価格を考えると、こちらの「特製」は、トップクラスのお得感があります。(*´∇`*)


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2025年4月15日
あまり注目されてないけど、最近一番気になってるニュースですね。芝浦電子が台湾企業の傘下に入ってしまうと、日本の将来にとっては、かなりマイナスになると思ってます。ですので、これは何としても阻止しないと駄目だと思ってます。まあ、ミネベアミツミがホワイトナイトになってくれたら、もう大丈夫だと思いますが。(*´∇`*)
で、4月15日は、商談がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、次郎的2024年度ラーメン新人賞に輝いた、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。駒込の商談が決まった瞬間にこちらの「焼きあごらーめん」の強烈に濃厚なスープと、肉厚があって旨味溢れる「チャーシュー」が頭に浮かんだんですね。
メニューは変わってないと思います。前回も書きましたが、「塩」も凄く気になるのすが、焼きあごらーめんが頭に浮かんだのでお伺いした訳ですから、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)+「麺大盛り」(150円)を頂きました。今回のスープは、前回よりも濃度が更に上がってまして、動物系の旨味が前面に押し出してきまして、追っ付けで、焼あごの旨味が押し寄せてくるスープで、めちゃ美味しいです!!塩分濃度も凄いですけど、これはヤバ旨です。そして、こちらの麺がまた美味しいです。もっちりとしていて太麺は、スープとの相性も最高です。以前より、もっちり感が増した感じです。そして、この肉厚のチャーシューがめちゃ美味しいです。僕の弱い歯でも噛み切れまして、噛むと肉の旨味が溢れます。スープまで残さず完食しました。
どの店にも「特製」というメニューがありますが、こちらの特製は、惜しげもなくカットされたチャーシューが沢山ありまして、海苔も5枚(か6枚)ありまして、味玉もありまして、お得感ある「特製」で、特製での満足感で言えば、トップクラスだと思います。(*´∇`*)


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2024年10月15日
濱嘉之の新刊を読み始めました。帯からして魅力的です。本日は電車移動だったので(この本を読む為に、敢えて電車移動にしました)半分位読み終えましたが面白いです。実際の世界で、片野坂みたいなのが出てくる事を願ってますわ。(*´∇`*)
で、10月15日は、納品がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、次郎的2024年度ラーメン新人賞候補筆頭の、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。前回頂いた「特製焼あごらーめん」が、衝撃的美味しくて、次の訪問の機会を伺っておりました。メニューは、「焼あごらーめん」と「焼あご塩らーめん」「焼あごつけめん」「限定」というラインナップです。「塩」も頂きたいのですが、半年も間があいたので、前回と同じ、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)+「麺大盛り」(150円)を頂きました。今回のスープもトロンとした口当たりの濃厚なスープで、動物系の旨味に下支えされて、焼あごの旨味が強烈に前面に押し寄せてくるスープで美味しいです!!焼あごの旨味は、前回以上に強烈です。更に美味しくなってますね。前回感じた「清涼感」は無くなっていて、焼あごの旨味に絞った感じです。スープ温度が落ち着いてくると、焼あご感は後味に回りまして、この時のスープも美味しいです。そして、こちらの麺がまた美味しいですね。もっちりとしていて、重量感があるのが僕好みです。スープとの相性も最高だと思います。
チャーシューも、前回から更に美味しくなっておりまして激ウマです。この特製で1,300円はお得感ありますね。海苔も味玉も美味しくて、ご飯も頼みたかったです。大満足でした。(*´∇`*)


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2024年4月23日
このメールが僕のヤフーメールに着たメールです。一瞬、本物かと思いましたが、イオンカード持ってないので偽物だと気がつきました。最近、ヤフーメールは弱いですね。明らかに迷惑メールと分かるショボいメールでもガンガンすり抜けて受信箱に入って着ますわ。(*´∇`*)
で、4月23日は、同行依頼がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、同行者とチェックしていた店に行ってきました。
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんです。僕のラーメンの師匠が凄くオススメしていたのでチェックしてました。店主は、えーちゃん食堂のえーちゃんの後輩との事です。メニューは、「焼きあごらーめん」と「焼あご塩らーめん」と「限定」という感じです。本日の限定はなかったと思います。初訪なので、基本の、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)を頂きました。トロッとしたスープは、濃厚な鶏の旨味を下支えにして、焼きあごの旨味が前面に押し出してくるスープで、
めちゃ美味しいです!!
これは師匠の言う通リですね。焼きあご出汁を濃厚な動物系と併せたスープは、足し算のスープで、濃厚な動物系を下支えにして、自ら(焼きあご出汁)が前面に押し出すには、相当な焼きあごの旨味が必要だと思います。更に、後味に清涼感を感じますね。柚子をスープに混ぜこんでいるのか、どのエリアを救っても、この柚子の清涼感が後味に付いてきます。これは凄く良いと思います。それに合わす麺は、プリモチの太縮れ麺で、口当たりもソフトで、スープが絡みまくりまして、この麺も美味しいです。そして、チャーシューも凄く美味しいです。肉肉しくて、噛む度に旨味がじわじわ広がります。そのチャーシューの量も十分な量がありました。更に更に味玉も美味しかったです。
想定以上に美味しくて、今年の初訪の店ではベスト3に入る美味しさでした。大満足でした。(*´∇`*)


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新米5kg3000円台を発見!なぜ価格急落?
理由を聞いてみると、これがなかなか面白いですね。現在の取引価格だと十分に採算が取れるため、農家さんの“やる気スイッチ”が入り、生産量が前年比で約2割ほど増えているのが大きな要因とのことです。とはいえ、この先は農家さんも卸売業者さんも、しっかりとしたバランス感覚が求められてきますね。一方で、飲食店の最近の値上げは、“米が高かった時期”の原価を基準にしたままの価格設定が多いので、消費者が納得するのであれば、今回の3,000円台後半の価格をキープできれば、供給側・飲食店側・消費者側のそれぞれが折り合えるラインなのかなと感じました。(*´∇`*)
で、本日は、7月に商談でお伺いした駒込のお客様へ納品に行ってきました。その帰りにランチで立ち寄ったのが、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんです。こちらは 2025年の「次郎的ラーメン大賞」最有力候補です。いま、北区のこの「麺屋なにがし」さんと、江東区富岡の「モンナカブラックラーメン」さんの2店で悩んでまして…今日はその 最終確認 にお伺いしました。(*´∇`*)
メニューや値段は変わってないです。13時半過ぎの到着だったのですが、僕がいつも頂いている「特製」が既に売切れとなってました。更に、「麺 大盛り」と「ごはん」も売切れておりました。ですので、
「味玉焼あごらーめん」(1,050円)を頂きました。本日のスープも安定の濃厚仕上げです。動物系の深いコクの中から、焼あごの旨味がグッと前に出てきて、めちゃくちゃ美味しいです。相変わらずクオリティが高いですね。この塩分濃度がまた中毒性あるんです。前回いただいた「塩」も素晴らしかったですが、今回の醤油も負けてません。(結局、どっちもめちゃ美味しい)
そして、もちもち&ピロピロ太麺がめちゃ美味しいです。食べる毎に美味しくなってる気がします。この濃厚なスープに負ける事なく主張しつつも、スープとの相性も良いという完璧な組み合わせです。更にチャーシューも相変わらずの美味しさで、味玉も海苔も全部美味しいです。スープまで残さず完食しました。
本日も大満足でした。(*´∇`*)

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2025年7月22日
石破は、ある意味凄いですわ。頭のネジが外れてますね。更に中身も無い。(なのに首相に登り詰めたという事が凄い)とにかく、選挙後の政治がどうなるのか楽しみです。(*´∇`*)
で、7月22日は、駒込で商談でした。ランチは、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。駒込の商談が決まった瞬間に、こちらの「焼きあごらーめん」が頭に浮かんだんですね。今の所、2025年度の次郎的らーめん部門1位だと思います。
メニューと値段は変わってないと思います。僕のらーめん仲間から「塩」も美味しかったとの情報を頂きましたので、今回は、思い切って、
「特製焼あご塩らーめん」(1,300円)を頂きました。スープは、濃厚な動物系の旨味の中から、「焼あご」の旨味が前面に飛び出してくるスープで、めちゃめちゃ美味しいです。(たまに拾う柚子も良いですね)焼あご塩らーめんの方が「焼あご」の旨味をきっくりと感じる事が出来ます。醤油もめちゃ美味しいですが、塩の方が僕好みかもです。そして、この激ウマのスープに、もちもち&ピロピロ太麺がめちゃ相性良くて美味しいです。このスープだからこそ、この麺にしたという感じだと思います。更に、肉厚の旨味溢れるチャーシューが相変わらずの美味しさで、5枚入ってました。味玉も海苔も美味しかったです。スープまで残さず完食しました。
本日も大満足でした。前回も書きましたが、昨今のらーめん価格を考えると、こちらの「特製」は、トップクラスのお得感があります。(*´∇`*)

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2025年4月15日
あまり注目されてないけど、最近一番気になってるニュースですね。芝浦電子が台湾企業の傘下に入ってしまうと、日本の将来にとっては、かなりマイナスになると思ってます。ですので、これは何としても阻止しないと駄目だと思ってます。まあ、ミネベアミツミがホワイトナイトになってくれたら、もう大丈夫だと思いますが。(*´∇`*)
で、4月15日は、商談がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、次郎的2024年度ラーメン新人賞に輝いた、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。駒込の商談が決まった瞬間にこちらの「焼きあごらーめん」の強烈に濃厚なスープと、肉厚があって旨味溢れる「チャーシュー」が頭に浮かんだんですね。
メニューは変わってないと思います。前回も書きましたが、「塩」も凄く気になるのすが、焼きあごらーめんが頭に浮かんだのでお伺いした訳ですから、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)+「麺大盛り」(150円)を頂きました。今回のスープは、前回よりも濃度が更に上がってまして、動物系の旨味が前面に押し出してきまして、追っ付けで、焼あごの旨味が押し寄せてくるスープで、めちゃ美味しいです!!塩分濃度も凄いですけど、これはヤバ旨です。そして、こちらの麺がまた美味しいです。もっちりとしていて太麺は、スープとの相性も最高です。以前より、もっちり感が増した感じです。そして、この肉厚のチャーシューがめちゃ美味しいです。僕の弱い歯でも噛み切れまして、噛むと肉の旨味が溢れます。スープまで残さず完食しました。
どの店にも「特製」というメニューがありますが、こちらの特製は、惜しげもなくカットされたチャーシューが沢山ありまして、海苔も5枚(か6枚)ありまして、味玉もありまして、お得感ある「特製」で、特製での満足感で言えば、トップクラスだと思います。(*´∇`*)

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2024年10月15日
濱嘉之の新刊を読み始めました。帯からして魅力的です。本日は電車移動だったので(この本を読む為に、敢えて電車移動にしました)半分位読み終えましたが面白いです。実際の世界で、片野坂みたいなのが出てくる事を願ってますわ。(*´∇`*)
で、10月15日は、納品がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、次郎的2024年度ラーメン新人賞候補筆頭の、
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんにお伺いしました。前回頂いた「特製焼あごらーめん」が、衝撃的美味しくて、次の訪問の機会を伺っておりました。メニューは、「焼あごらーめん」と「焼あご塩らーめん」「焼あごつけめん」「限定」というラインナップです。「塩」も頂きたいのですが、半年も間があいたので、前回と同じ、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)+「麺大盛り」(150円)を頂きました。今回のスープもトロンとした口当たりの濃厚なスープで、動物系の旨味に下支えされて、焼あごの旨味が強烈に前面に押し寄せてくるスープで美味しいです!!焼あごの旨味は、前回以上に強烈です。更に美味しくなってますね。前回感じた「清涼感」は無くなっていて、焼あごの旨味に絞った感じです。スープ温度が落ち着いてくると、焼あご感は後味に回りまして、この時のスープも美味しいです。そして、こちらの麺がまた美味しいですね。もっちりとしていて、重量感があるのが僕好みです。スープとの相性も最高だと思います。
チャーシューも、前回から更に美味しくなっておりまして激ウマです。この特製で1,300円はお得感ありますね。海苔も味玉も美味しくて、ご飯も頼みたかったです。大満足でした。(*´∇`*)

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2024年4月23日
このメールが僕のヤフーメールに着たメールです。一瞬、本物かと思いましたが、イオンカード持ってないので偽物だと気がつきました。最近、ヤフーメールは弱いですね。明らかに迷惑メールと分かるショボいメールでもガンガンすり抜けて受信箱に入って着ますわ。(*´∇`*)
で、4月23日は、同行依頼がありまして駒込にお伺いしました。ランチは、同行者とチェックしていた店に行ってきました。
北区中里1丁目16−2
「麺屋なにがし」さんです。僕のラーメンの師匠が凄くオススメしていたのでチェックしてました。店主は、えーちゃん食堂のえーちゃんの後輩との事です。メニューは、「焼きあごらーめん」と「焼あご塩らーめん」と「限定」という感じです。本日の限定はなかったと思います。初訪なので、基本の、
「特製焼あごらーめん」(1,300円)を頂きました。トロッとしたスープは、濃厚な鶏の旨味を下支えにして、焼きあごの旨味が前面に押し出してくるスープで、
めちゃ美味しいです!!
これは師匠の言う通リですね。焼きあご出汁を濃厚な動物系と併せたスープは、足し算のスープで、濃厚な動物系を下支えにして、自ら(焼きあご出汁)が前面に押し出すには、相当な焼きあごの旨味が必要だと思います。更に、後味に清涼感を感じますね。柚子をスープに混ぜこんでいるのか、どのエリアを救っても、この柚子の清涼感が後味に付いてきます。これは凄く良いと思います。それに合わす麺は、プリモチの太縮れ麺で、口当たりもソフトで、スープが絡みまくりまして、この麺も美味しいです。そして、チャーシューも凄く美味しいです。肉肉しくて、噛む度に旨味がじわじわ広がります。そのチャーシューの量も十分な量がありました。更に更に味玉も美味しかったです。
想定以上に美味しくて、今年の初訪の店ではベスト3に入る美味しさでした。大満足でした。(*´∇`*)

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コメント
コメント一覧 (2)
お久しぶりです。
私も同じようなメールがたくさん届きます。
電気料金の未払いのメールも来ますし、
国税庁から、税金滞納督促のメールも届きます。
全て、インチキなので、全て無視しています。
ところで、牛丼の吉野家がラーメン業界に参入するようですね♪
庶民派ラーメンの領域を拡大・獲得できれば、
成功する予感がしています・・・
↓
吉野家ホールディングス(HD)は4月26日、ラーメン商材に特化した宝産業の全株式を取得し、子会社化すると発表した。吉野家HDは、今後の事業戦略においてラーメンを次なる柱と位置付けており、2022〜2024年度の3年間で事業の基盤づくりを進めている。
宝産業は、1970年に京都で創業。ラーメン店向けの麺、スープ、タレなどの商材の開発、製造、販売を行っている。国内には京都工場、関東工場、海外では米国、フランス、タイ、インドネシア、フィリピンに拠点がある。
吉野家HDは宝産業の子会社化について「グループの経営資源活用や共通購買による調達コストの最適化などのシナジー効果で、今後の一層の成長が期待できる」とコメントしている。
なお、取得価額は守秘義務契約に基づき非公開。契約締結日は4月26日、譲渡実行日は5月1日を予定している。
おでんさん、こんばんは。
私もこのニュース見ました。^ ^
僕的には国内は厳しいと思うんですけどねー。
国内は厳しくて、海外ならイケると思います。
吉野家は、前嶋さんのせたがやを買収しましたが、
ヒットブランド出てないですし、国内は飽和状態な気がします。^ ^