2019年3月4日
「煮干中華そば鈴蘭」「らぁ麺 はやし田」「らぁ麺 鳳仙花」などを経営する株式会社INGSの代表取締役の青柳誠希氏は34歳なんですって。(新宿生まれの新宿育ち)会社設立10年で、ここまで成長したのは「本物志向」という事で、セントラルキッチンを使わず、全店が店内でスープを炊いている事なんですね。(そのほかイタリアンレストランも沢山運営)そして、特筆すべきは、こちらのグループのスタッフ様の離職率の低さ。2〜3%なんですって。スタッフを一番に考えているとの事ですが、それがこの結果なんですね。僕が販売する商品は多岐に渡るので、飲食店の社長様とも話す機会が沢山あるのですが、立派な社長に共通するのが、この離職率の低さなんです。以前、某有名飲食店の社長様と飲む機会があったのですが、その時にお話した際に印象に残っている話は、
今、世の中は人手不足だと言うけど、うちは人が集まり過ぎて、その実感が全然湧かないんだよね。
という言葉でした。多分、スタッフを大事にして、それなりの給料を払っていれば、こんな感想になるんでしょうね。そんな社長達は最近では、みんな僕より年下なんで、僕的には取り残された感があります。(*´∇`*)
で、本日は新宿3丁目で商談でした。ランチは、

都新宿区新宿3-11-12
「煮干中華そば鈴蘭 新宿店」さんに行ってきました。上手く話が繋がってますでしょ?(笑)初訪なので先ずは基本の

「味玉煮干中華そば」(880円)を頂きました。スープは、ぶっとい豚骨の旨味をベースに甘めの煮干しが前面に押し出してくるスープで美味しいですね。煮干し以外の魚介の方が後味を印象付けている感じなのですが、上品な煮干しスープという印象です。それに合わせる麺は、中太の縮れ麺で、これが意外にマッチしてまして美味しいです。
優等生なスープという感想でした。満足しました。(*´∇`*)

東京食べ歩き ブログランキングへ
30万出してくれるなら、僕の名語録をカレンダーで作りますよ!
「煮干中華そば鈴蘭」「らぁ麺 はやし田」「らぁ麺 鳳仙花」などを経営する株式会社INGSの代表取締役の青柳誠希氏は34歳なんですって。(新宿生まれの新宿育ち)会社設立10年で、ここまで成長したのは「本物志向」という事で、セントラルキッチンを使わず、全店が店内でスープを炊いている事なんですね。(そのほかイタリアンレストランも沢山運営)そして、特筆すべきは、こちらのグループのスタッフ様の離職率の低さ。2〜3%なんですって。スタッフを一番に考えているとの事ですが、それがこの結果なんですね。僕が販売する商品は多岐に渡るので、飲食店の社長様とも話す機会が沢山あるのですが、立派な社長に共通するのが、この離職率の低さなんです。以前、某有名飲食店の社長様と飲む機会があったのですが、その時にお話した際に印象に残っている話は、
今、世の中は人手不足だと言うけど、うちは人が集まり過ぎて、その実感が全然湧かないんだよね。
という言葉でした。多分、スタッフを大事にして、それなりの給料を払っていれば、こんな感想になるんでしょうね。そんな社長達は最近では、みんな僕より年下なんで、僕的には取り残された感があります。(*´∇`*)
で、本日は新宿3丁目で商談でした。ランチは、

都新宿区新宿3-11-12
「煮干中華そば鈴蘭 新宿店」さんに行ってきました。上手く話が繋がってますでしょ?(笑)初訪なので先ずは基本の

「味玉煮干中華そば」(880円)を頂きました。スープは、ぶっとい豚骨の旨味をベースに甘めの煮干しが前面に押し出してくるスープで美味しいですね。煮干し以外の魚介の方が後味を印象付けている感じなのですが、上品な煮干しスープという印象です。それに合わせる麺は、中太の縮れ麺で、これが意外にマッチしてまして美味しいです。
優等生なスープという感想でした。満足しました。(*´∇`*)
東京食べ歩き ブログランキングへ
30万出してくれるなら、僕の名語録をカレンダーで作りますよ!


















コメント
コメント一覧 (2)
全く同感です。
大企業でも、離職率が高い会社は、ブラック企業である事が多いですね。
歓迎会、送別会、忘年会などを、会社の業務の一環だと言って、参加を強制する会社も、かなり危険です。
自由に、気が合う人とビールを飲むのがサラリーマンの楽しみなので、
会社は口出しするな〜(苦笑)
おでんさん、こんばんは。
ほんとそうですねー。
ウチの会社もかなりブラックなのですが、同僚が気の良い奴ばかりで、辞めないでいられますー。^ ^